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- 御所人形 狐面の後かぶり
作品情報
ゴショニンギョウ キツネメンノウシロカブリ 御所人形 狐面の後かぶり
- 台帳番号
- I甲56
全2画像(1~3を表示)
作品名・文化財の名称 | 御所人形 狐面の後かぶり |
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作品名・文化財の名称(フリガナ) | ゴショニンギョウ キツネメンノウシロカブリ |
指定区分 | |
作者名 | |
作者名(フリガナ) | |
作品分類 | 染織(I) 人形 |
国 | 日本 |
時代 | 江戸 |
世紀 | 19世紀 |
西暦 | |
員数 | 1躯 |
材質・技法 | 木彫胡粉彩色 紅縮緬腹掛・頭巾着 彩色狐面かぶり 坐形 |
法量 | 高 26.2cm |
賛者 | |
銘文/印章等 | |
寄贈者 |
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御所人形と呼ばれるようになるのは 明治時代以後のこと。江戸時代には白く美しい肌から白菊あるいは白肉、頭の大きいことから頭大、人形を扱った大坂の人形問屋の名をとって伊豆蔵、また西国の大名が参勤交代の途次宮中へ贈り物をした返礼に下賜されたことからお土産人形などと呼ばれた。
日本-江戸、19世紀