- TOP
- 吉祥花車文様掛下帯(紅繻子地 繡)
作品情報
キッショウハナグルマモンヨウカケシタオビ(ベニシュスジ ヌイ) 吉祥花車文様掛下帯(紅繻子地 繡)
- 台帳番号
- I甲833
| 作品名・文化財の名称 | 吉祥花車文様掛下帯(紅繻子地 繡) |
|---|---|
| 作品名・文化財の名称(フリガナ) | キッショウハナグルマモンヨウカケシタオビ(ベニシュスジ ヌイ) |
| 指定区分 | |
| 作者名 | |
| 作者名(フリガナ) | |
| 作品分類 | 染織(I) 染織 |
| 国・地域 | 日本 |
| 時代 | 江戸 |
| 世紀 | 19世紀 |
| 西暦 | |
| 員数 | 1筋 |
| 材質・技法 | |
| 法量 | |
| 賛者 | |
| 銘文/印章等 | |
| 寄贈者 |
お探しの画像が、一括資料、連作の可能性がある場合、個別の作品名称で出ないことがあります。
台帳番号で改めて検索を行うと作品の全画像が出ます。
松・竹・梅・菊と、吉祥の植物を活けた籠をのせた花車が、あざやかな紅繻子地を背景に、すべて刺繡であらわされている。
掛下帯とは、打掛の下に着装する間着(あいぎ)に結ぶ、幅の狭い帯。結ぶことによって生地に負担がかかる帯は、きものに比して作例が少ない。
日本-江戸、19世紀