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作品情報

重美

カタナ メイクニヒロ 刀 銘國廣

台帳番号
E甲587

桃山時代の京都の刀工・信濃守国広の手による打刀。国広は一条堀川に居住し、この時代を代表する刀工集団堀川派の創始者として「新刀鍛冶の祖」と呼ばれる。本品は国広の慶長期の典型作であり、重要美術品認定時には根津藤太郎が旧蔵した。

日本-桃山、17世紀、1口

作品名・文化財の名称 刀 銘國廣
作品名・文化財の名称(フリガナ) カタナ メイクニヒロ
指定区分 重美
作者名
作者名(フリガナ)
作品分類 金工(E)
国・地域 日本
時代 桃山
世紀 17世紀
西暦
員数
材質・技法 鉄製 鍛造
法量 刃長 反り
賛者
銘文/印章等
寄贈者
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