• TOP
  • 蝶唐花文様錦丸帯(海松茶地錦)

作品情報

チョウカラハナモンヨウニシキマルオビ(ミルチャジニシキ) 蝶唐花文様錦丸帯(海松茶地錦)

台帳番号
I甲866
蝶唐花文様錦丸帯(海松茶地錦) 画像

女性の帯は代表的な高級織物商品で、その主要産地は京都の西陣であった。これは、明治以降の欧州から導入されたジャカード織機によって製織された帯。異国的な唐花に輪郭をぼかした蝶を組み合わせ、モダンな雰囲気を醸し出している。

日本-大正、20世紀

作品名・文化財の名称 蝶唐花文様錦丸帯(海松茶地錦)
作品名・文化財の名称(フリガナ) チョウカラハナモンヨウニシキマルオビ(ミルチャジニシキ)
指定区分
作者名
作者名(フリガナ)
作品分類 染織(I)
国・地域 日本
時代 大正
世紀 20世紀
西暦
員数 1筋
材質・技法
法量
賛者
銘文/印章等
寄贈者
SNSでシェアする >
  • twitter
  • facebook
  • LINE

お探しの画像が、一括資料、連作の可能性がある場合、個別の作品名称で出ないことがあります。
台帳番号で改めて検索を行うと作品の全画像が出ます。

当館ウェブサイトでは、ウェブサイトの利便性向上のためにCookie(クッキー)を使用しています。Cookieの利用にご同意いただける場合は「同意する」ボタンを押してください。「拒否する」を選択された場合、必須Cookie以外は利用いたしません。必須Cookie等、詳細はサイトポリシーへ